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快適さ

最近快適さに関して考える機会が有りました。

きっかけは現在住んでいる場所と家の広さに関しての不満を聞いたからです。

その人にとっての住の快適さとは、家の広さ、駐車場有無、

会社から自宅までの通勤時間、都心から自宅までの時間等でした。

 

では、私が快適に感じる住とは何かと考えた時、

付近のスーパーの有無、

会社から自宅までの乗り換え本数、

家の広さ、

自宅付近の静けさ、

などでした。

住だけを見ても、人それぞれ、快適さは異なります。

元々の自分の考え方もありますが、今までの経験とその比較が基準になってくると思います。

例えば、群馬で物件を借りた経験があるその人は、

家の広さや駐車場など、都心と比較すると不満に感じることになりますし、

また、私はずっと首都圏で生活をしてきたため、通勤時間や乗換本数が特に気になります。

 

経験を重ねることで、妥協出来る所、妥協出来ない所が分かりますし、

最初は良い所だと考えていたことが、実は悪いことにも繋がっていたこともあります。

(例えば、繁華街から徒歩3分程の非常に利便性の良い場所は、

静けさとは無縁の場所であり、私は静けさが必要だと実感しました。)

 

私は転勤以外にも引越を多くしていたため、様々な住居の経験が有ります。

(3カ月で引っ越したところもあります。)

だからこそ、妥協出来るところと出来ないところがはっきりしており、

今回選んだ住居には満足しています。

 

上記では住居中心に書きましたが、生活や仕事の中でも、多くの快適さの基準があると思います。

それはやはり今までの経験によって、比較されていき、自分の基準が出てくると思います。

 

受け取ったメールの書き方一つとっても、様々な人のメールと比較されます。

ならば、私のメールが常にお客様にとって、快適に感じる基準になれるような、

そんなメールの書き方をしたいと思います。

また、メールだけでなく、お会いした時の振る舞いや、言葉遣いなど、

お客様が快適に感じて貰えるようにしていきたいと考えています。

R.O

清明節にて

4月を迎え一週間が過ぎた。年度初めである。

今、筆者が居るベトナムでは、もともとは、4月の年度初めに対して、

多くの感傷は無かったのだが、昨今の研修生受け入れ

(ベトナム人が日本の企業に研修に出て、日本で技能試験等を終えて戻ってくるシステム)が

増加している影響で、飛行機は満席が続いたり、価格が高騰したりしているようだ。

また、現地への駐在員の異動も各社動きがあり、身近な方でも、

入れ替わりや帰任が相次いだ。

 

中国だと旧正月、ベトナムではテト、フィリピンだとクリスマスとニューイヤー、と、

各国で一年の区切りは異なるが、ベトナムでも日本の4月年度の影響をあちこちで見られるのは興味深い。

特に日本での年の区切りは、プライベート(年末年始)とオフィシャル(4月)の二つが存在しており、

他の国々とは少し異なっているように感じる。

筆者の知り合いのベトナム人ともそういう会話をしたことはあるが、

どうして、日本人はテトではなく、4月に異動が多いのだ?という説明に、

半分しか答えられなかった。

テトではなく、年末年始が区切りとなる、と、説明しても、4月については、説明が難しいのだ。

 

特にデータがあるわけではないのだが、感覚的に、日本人はそういった区切りを好む傾向にあるように思う。

当然、使用している二十四節季も、もとは中国からの輸入であり、

特に日本人だけが使用しているわけではない。

だが、中国では、それらは、時間の管理の為に学問的に実用的にに使用されてきた印象が強い。

ところが日本では、もともと、四季の変動がはっきりとしていたということに加えて

節目の好きな国民性が西暦の暦と、陰暦の節目を組み合わせて使用してきたように思う。

そして、その節目ごとに、ある程度の決着をつけながら、心機一転して、

次のチャレンジを、という傾向が強い。

 

一歩間違えれば、節目を過ぎたことで、過去を清算し、

新しい扉を開けることでゼロリセットするかのようなマイナス面を含めて、であるが、

二十四節季や季節の風物詩、桜を初めとする自然現象に至るまで、

節目を感じたがる国民性があるように思えて興味深い。

 

当然、全てのことは、一定期間内の途中経過を把握し、対策し、次の期間までの目標を修正し、

というプロセスを踏むのが成功への近道であろうし、その意味では、一年の区切りというのは、

誰もが納得する一つの節目となる単位である。

 

ところが、ベトナムの方で、日本のことがあまり理解できていない人からすれば、

テトという彼らにとっての一大イベントの前に、年末年始を祝った日本人から、

3月の区切りを聞くと戸惑うのも理解は出来る。

現在は、二十四節季で言えば、清明節にあたる。

中国では、数年前から、清明節を休日として過ごすようになったが

晴れ渡った空を見渡し、花咲き誇る季節、というような意味のようだ。

 

今年一年の展開を占う意味でも、年度初めという意味でも、良い時期、良い節季であると思う。

グループ全体としては、17期を迎え、更なる発展を望むシーズンだが、

ベトナムでは、3年目、勝負の年を迎えている。

幸いにも、徒手空拳でベトナムに出てきてからこれまでの2年間で、

数多くの新しいお客様とお取引を開始し、次はその内容が問われるシーズンとなっている。

来年の同時期が、澄み渡った空と、花咲き乱れる気持ちで過ごせるよう、

今年一年、突っ走っていきたいと思う。

 

Y.S

安室奈美恵さんのコンサートで感じた中国の最近の印象

先日、今年9月に引退が発表されてる安室奈美恵さんの

Fainalコンサートが深センでも開催されまして行ってきました。

コンサート会場に入り日本語を話せる案内員に席を教えてもらい

席につくと目の前には警備員が観客席を向いて立って録画は禁止ですと

放送が流れており日本と同じだなと思っていたら違いました。

 

安室さんが登場しコンサートが始まると

観客席のほうを向いていた警備員が舞台のほうに向きを変えて座り込み見物し始め、

周囲の観客はスマホで録画し始め案内員も録画し始め

全くルールは守られてませんでした。

 

後で知ったことですが、コンサート前のリハーサル中も盗撮され

それがネットにアップされて出回り一時は開催中止も危ぶまれていたそうです。

 

以前は行列に並ばない等のモラルのよろしくない国だと思っていた中国も

いつからか当たり前に行列に並ぶようになりました。

教育の成果もあるのでしょうが、地下鉄の駅等では多数の警備員が見張っており

見張られているからルールを守るという意識もあるのだろうかと

コンサートを見ながら感じました。

 

ともあれ安室さんのファンでもないので最近の曲は全く知らないのですが

私も知ってる20年近く前のデビュー当時の曲も聴け

弊社の五感にもあります臨場感を久々に体験できた1日でした。

M.M

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便利な生活から考えること

深センに赴任して5か月、未だに、中国の生活に慣れましたか?と聞かれることがある。

振り返れば、この便利な生活に慣れた。

 

例えば、自炊したくない時は、アプリで出前を注文する。

公共交通機関での移動が不便な時、アプリでタクシーを呼ぶ。

ちょっとした移動はアプリを使って好きな時に好きな所でシェアサイクルを利用する。など。

 

最近の会話では、深センのメンバーに、おすすめのお店を聞いたら、

「淘宝(タオバオ)ですね!」と通販をお勧めされた。これは予想外の回答でした。

 

これらのサービスでは、全て現金を使わずにWe chatやAlipay等のアプリで電子決済をする。

 

支払では、時間も短縮でき、現金を出さず、細かいおつりを貰うことも無い。

しかも、セルフレジも増えているので、店員の人数も減少している。

 

出前に関しては、美团外卖というアプリを使うと、出前が自宅に到着するまでの進捗を逐一通知してくれる。

 

スマホのアプリを使えば、誰かと会話しなくても買い物ができ、

時間や手間、ムダが省けたようにも思う。

しかし、その中に直接関わる人間の登場回数が減ってしまっており、

本来なされていた会話すら存在せず、寂しさも感じる。

 

人間の登場回数が減ってしまっているが、何か問題が発生した時に解決するのはやはり人間同士で、

人間対人間のコミュニケーションは不可欠だと考える。そこから生まれる感情も、対人間の方が豊富だと思う。

 

コミュニケーションには様々なツールはあるが、

社内、拠点間、社外との会話の量と頻度を増やせるように

自分から積極的に発信できるよう心掛けたい。

 

R.F

学び → 実践 → 学び → 実践......

2月16日(旧暦1月1日)は中国の最も大切な伝統的な祝日です。

一般に企業は春節の前後一週間をお休みとしておりますが、

約二週間の長期休暇の工場もありました。

 

工場休み明け後の初出勤時の連絡に、 「新年、あけましておめでとう」を回したところ、

2月の月末なのに、新年が何か違和感を持った日本のスタッフがいました。

その後、あっという間に3月に入って、気がつけばもう2017年下半期が終わりますね!

 

3月は一年の締めくくりの月で、振り返ってみると、

全体的に余裕がなかったなあ...と感じています。

前半は日本に来たばかりのため勉強を主に、

後半はとにかく目先の仕事をこなしていった気がします。

 

仕事の目標や、プライベートの目標もありますが、

自分の中で一番関心があるのは、やっぱり日本語力のアップです。

せっかく日本に来たと思っているし、日本語を身につけることで仕事の効率が格段に上がるのと、

お客様とのコミュニケーション壁も突破したいと思うからです。

 

今のところは皆さんの話や単語などある程度吸収でき、

相手が何を話しているのか、理解できていますが、

自分が話すとなると、とたんにダメになります。

助詞とか、語順とか、表現とか、形になっていないと実感しています。

 

第2言語を勉強する方は、 「勉強」に注力するあまり、

「行動」を疎かにする人は 多いのではないでしょうか。

私はその傾向に強いと今回の反省で気づきました。

 

振り返りで得られたものは大したものではないかもしれませんが、

常に、

学び → 実践 → 学び → 実践…… 意識して

このサイクルを回して続けたいと思いました。

 

A.W

 

3月拠点スローガン

NTW各拠点の3月の月間スローガンです。

 

東京「変化を楽しむ」

SZ  「一致団結」

大阪「五感を意識して」

VN  「最後までやりつくそう」

PH  「Developing」

 

引越しとAI

今年は3月から4月にかけての引越しが特に忙しいと報道されていたが、

どうも宅配便各社の労働条件が改善されて、引越し業者からの転職者が増加した為

繁忙期に作業者が足りなくなりすでに4月内に引越し業者を見つけるのも厳しい状況となっているようだ。

 

そんな中、我が家では、1月中に念願の引越しを行なった。

業者選定→見積もり→梱包準備→引越し当日→片付けと、順調に進み、

幸いなことに作業者の方はとても段取りが良く(業者なので当たり前か:笑) 約束通りの時間で問題なく完了した。

 

少し早い時期に動けて良かったです。

良い物件がタイミングよく見つかって助かりました。

 

今回の引越しに合わせて家電を新設したが、 その中にA I機能がついたエアコンがあり、

便利ということを、 素直に認めるより、そこまで必要かと感じる機能が多い:笑

 

①温度設定が自動:過去データからA Iが決定

②暖かすぎると感じる前に設定温度が自動でさがる

③来客人数に応じて、さらに個人ごとの体温測定して 部屋の温度予測をして、温度設定を自動化する

④部屋内を細かく分けての温度設定また、テレビ前や、キッチン周辺など人の移動に合わせて強弱設定するなど

 

AI機能便利です。温度設定はAIに、任せておけば、食事する時や、

風呂上がりの体感に合わせて勝手に適温にしてくれます。

また家電購入の際に、おまけで付いてきた、GHOME.AIスピーカも、

先程のエアコンほど、 AIは感じれませんが、音声でのやり取りは便利です。

そのままネット上の情報を探して読み上げたり、好みの音楽をかけてくれるなどですが、

言葉でのやり取りは新しい感覚です。

 

ついこの間ガラケーからスマホに進化して、便利になり、 車は、アイドリングが自動でストップして、

今は自動運転に近い状態になり、(こちらも体感しましたが、なかなか使えます)

便利になり安全性が高まり、家電も、快適に過ごせ、AIを肌で感じながら、

まだまだエレクトロニクスの進化と車載の電装化(2つとも古い言葉ですが)に乗り遅れないよう、

新しい部材を供給出来るように努めたいです。

 

Y.K

ハノイ鹿児島県人会

ベトナムに住んで2年が経つが 念願の鹿児島県人会が発足した。

 

これまで2,3人で集まり、いつか県人会をたちあげたいと 芋焼酎を飲みながら細々と活動していたが

1月に鹿児島県知事並びに鹿児島商工会の方々がベトナム来訪されたことを機に発足した。

(残念ながらホーチミン鹿児島県人会だけがベトナムで出迎えることになったが)

会場に集まると12人ほどおりこんなに鹿児島県人がハノイにいたのだと驚き

年配の方が喋る鹿児島弁に思わず笑みがこぼれた。

 

話を聞くと、東南アジア鹿児島県人会も定期的に開かれており 前回は50人も集まっていた。

またさらに今年から鹿児島県人会世界大会なるものが

今年の11月に行われ各地の鹿児島県人達が一堂に鹿児島に集まり会合をするとのことだった。

 

ちなみに平日の3日間で会は行われ、移動で2日以上と考えるとほぼ1週間を費やすことになる。

どんな人が参加するのだろうと、そちらに興味もわいた笑

(イケてなさも鹿児島っぽいといえば鹿児島っぽい笑)

 

最近では知り合いの酒蔵や農家が 東南アジアでの事業の開拓している話を聞き、

東南アジアと鹿児島の距離が近づいているように感じた。

とはいえ ハノイから鹿児島へ飛行機をのりついで片道7時間以上もかかり

まだまだ遠くの存在に感じる鹿児島に対して 県人会の活動を通して自分に何ができるかを問うていきたい。

 

※参加資格は特にありません。鹿児島出身でなくとも、 旅行したことがある・興味があるなど

気軽にお声掛け頂けると幸いです。 問い合わせ先はスケッチ(ベトナムの情報誌)に掲載予定

 

I.I

オリンピックも多角的に見てみよう

冬季オリンピック熱戦中だ。

開幕前は盛り上がっていないとか、現地の状態が悪いとか、

こちらも特に楽しみでワクワクするといった感じでなかったのは確かだ。

しかし、いざ開幕して日本人選手の活躍が伝えられるとやっぱり応援したくなるし、嬉しくもなる。

韓国での開催というのもあり、時差の関係からもリアルタイムで中継を見られるというのもあるだろう。

現時点での日本人選手の金メダル獲得の瞬間を、両方リアルタイムで見ることができた。

中継の視聴率もすごかったらしい。

普段、ナショナリズム的な意識が少ない日本人でも、表彰時の国歌や国旗の掲揚には

ジーンときてしまうものがある。

メダルを獲得した選手のそれまでの、道のりや苦労に 思いを馳せてしまうからだろうか。

 

昨今、SNSの急激な広まりもあり、普段は一般人である選手も、

過去の写真やらエピソードやらが次から次へと出てくる。

メダルを獲得すれば、好意的なものが中心になりだろうが、 結果が出せなければ、

否定的な過去を引っ張り出して、無理やり敗因にこじつけられたりする。

人間やメディアの醜い部分である。

だからなのか、今回メダルを獲得する選手は、以前から注目されていたというのもあるが、

メディアへの対応や、周囲への気遣いもとにかくきちんとしている印象を受けた。

メダリストになれば、それこそ今後の彼らの一挙一動がニュースになる。

むしろ五輪後の方が、彼らが一般人の感覚にはすぐには戻してもらえない。

もしかしたら、それが普段の彼らの性格であり、姿勢なのかもしれないが

注目される自分を意識してるのは少なからずあると思う。

「自分らしく=周囲に受けいられやすい」 とはならない場合は、特に気苦労も多いし

それこそ精神的に疲れはててしまい、競技への熱意もなくなっていってしまう選手も多い。

 

応援する側、見る側は彼らにとって力にもなるが、

結果的に彼らを追い詰めてしまう場合もあるのだと 思う。

 

それは意外と、普段の毎日や生活の中にもあったりする。

気にもなっていなかったことが、何かの拍子にクローズアップされ、

自分にとって 良いように作用されたり、周囲によって悪い方へ作用されたり。

「自分は自分」と芯はブレずにいたいのだが、人間は弱いのでついつい周囲の目や波に 心が揺れて、

結果後悔したりする。

逆に、相手側で起きたことも、自分の対応によって良くも悪くも動いてしまうことに 対して、

意識を持って誠意ある対応しているだろうか。

結果や出来事を一つの側面だけで、判断するのではなく多角的にその先も見据えて

対応することを心がけていくと、後悔ない進み方ができるのではないかと。

 

残りのオリンピックも活躍する選手、結果を出せない選手、様々だろうと思う。

試合の勝ち負けだけでなく、彼らを応援する側として、選手の人となりも 周囲も、

メディアの反応も多角的に見ていくとより楽しめるのではないかと思う。

 

M.Y

出会い、縁 ⇒ Team ⇒ Team Work

団塊の世代です、XX歳です、NTW XXでお世話になっています。

 

1. これまでお世話になった会社10社(1社:日本、9社:外資海外-現地採用、日系海外-現地採用)

←25か国訪問、住んだ国-8か国、勤務長いところで23年、短いところ1年。

すべて出会いと縁とで関係が出来、結果としてお世話になりました。

2. すでに稼働している会社-工場、新規立ち上げ会社-工場、会社倒産、会社閉鎖、、、

as 現地雇われ社長、Director, GM,工場長、Manager,,,いろいろと経験させていただきました。

3. ほとんで製造会社、工場です。(営業は1回だけ2年)

 

そんな中で得たこと、言えること - - - - ご参考になれば

 

1. 前進するのみ

どんな苦境でも前進することへの方法、アイディアを見出す。

(馬は後ろの草を食べない、前の草のみを食べて進む)- - -(ホントかな?)

後ろは見ない、しかし反省無くして改善はない- - - Reviewはする。

2. 物事、最後は2者択一

2者択一後、必ず問題にぶつかる、その時、選ばなかったもう一方に嫉妬するが

どっちを選んでも必ず問題にぶつかる現実を認識し、選んだ方を悔やまない。(前進するのみ)

仕事の選択、判断の選択、、、はたまた彼女、彼氏の選択、趣味の選択、、、、、、等。

3. Team Work Team Workの基本は同じ目線でCommunicationする

(子供と話すとき、しゃがんで話すように、、、)

相手には相手の文化、価値観、知識度、、、がある。得たい目的、結果を理解してもらうために。

相手が高い目線の場合、疑問点を質問する勇気を持とう(聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥)

4. 結果と手段(方法)

いい結果にはそれなりのいい手段、方法、Processがあったと認識する、

よっていい手段、方法、Processを見出すことに努力する。

(まぐれ、ラッキーもあるが長い道のりにおいては遠回りになる事、認識する)

 

こんなことを申している私自身、ここまで失敗の連続であり今も失敗の渦中におります、

でもこうありたいと努力中(まだまだ過程)です。

 

K.I

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