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NTW Inc.スタッフブログ

予定外の買い物で考えたこと

30過ぎて、勝手に決めたのですが、服はとりあえずおいといて、

靴とバッグはいいものを長く大事に持つようにしよう、

というポリシー(?)のようなものがあります。

(仕事で使うものは実用性重視なので、このポリシーは適用外ですが。)

 

先日、久しぶりに表参道をぶらぶらして、「見るだけ」と思って、

大好きなブランドのお店に立ち寄りました。

そこで対応してくれた店員さんの接客が素晴らしく、

買うつもりは1ミクロンもなかったのに、バッグを結果的に購入してしまったのです。

(繰り返しますが、本当に最初は見るだけ、と思ってたんです‼笑)

 

距離の詰め方・取り方、提案の仕方・内容、全てが私には理想的な接客で、

1時間位の時間をとても楽しく過ごすことができました。

観察力がとても優れている方だったと思うのですが、

会ってトータル1時間程度しか過ごしていないのに、

私のクローゼットの中身を何となく把握されてしまっているような感覚さえ覚え、

ちょっと驚きました。そう感じさせられるほど、私の趣味や好みの傾向を

短時間のうちにかなり正確に察知されてしまったのです。

こういう観察力や勘の良さは営業にもとても大切だと思うので、

ただ楽しく買い物ができたという満足感だけでなく、

とてもいい刺激を受けることができました。

 

個人的な営業の理想は、お客様のニーズを正確に把握し、

さらにお客様側でもまだ明確に認識されていないニーズやリスクまでも

掬い取るようなきめ細かい提案ができて、それがピタッとはまる瞬間に出会うことですが、

そうそう簡単に経験できることではありません。

普段の営業活動の中でそういう瞬間にこれから何度巡り合えるか分かりませんが、

そこを目指して丁寧な仕事をしたいな、と想定外の買い物の経験から

自分の仕事を見つめなおす機会を得られました。

 

そして、しばらく買い物は厳禁です。。。

N.K

自転車パラダイムシフト

お盆で実家に帰省したついでに、納屋に放り込んであったロードバイクを持ち帰ってきました。

うっかり日の当たる場所に置いてしまったらしく、ハンドルやタイヤのゴム部分がボロボロで、

なかなか悲惨な状態になっていました。  

 

手袋やペダル、諸々を新調するいい機会だと自分を慰め、久しぶりに部品カタログを買いに

書店に向かいました。中学生、高校生のころは自転車関係の雑誌を買い集め、

あの部品が欲しい、この色に変えたいとイマジネーションを膨らませていましたが、

大学に進学して以降、エンジンの有難さを知ってしまい、自転車で遠出することも、

最新情報を集めることもめっきり減っていました。  

 

スターレーがチェーン駆動を、そしてダンロップが空気入りタイヤを考案して以降、

自転車の基本はこの100年間ほとんど変化していないと言われています。

ロードバイクにしても、この基本の姿が変わることはないと私自身思っていました。

しかし、私がチェックしていなかったこの数年の間に、自転車の技術革新は

私の想像の超えるところまで進んでいました。

 

自転車カタログを開いてすぐ気づいたのは、ほとんど全ての2019年発売のロードバイクの

新モデルに、ディスクブレーキが搭載されているということです。

既に山を走るマウンテンバイクには、ディスクブレーキの搭載が当たり前になっています。

しかし、それは通常のパッドでタイヤを挟むタイプのブレーキ(キャリパーブレーキ)では

山での泥詰まりに対応できないからです。

対して、そもそも悪路を走らず、また重量が増えることを嫌うロードバイクではメリットが少ないため、

見た目はかっこよくなるけど普及することはない、と私は思っていました。

 

ところが、まったく別の理由により、ロードバイクへのディスクブレークの搭載が好まれるように

なっているそうです。それはディスクブレーキがキャリパーブレーキに比べ、構造上、

タイヤのホイールに熱を加えない、という点です。

最近、ロードバイクのホイールはアルミ製からより軽いカーボン製にシフトが進んでいます。

しかし、カーボン製のホイールはアルミ製に比べ熱をためやすく、

キャリパーブレーキの場合に内部のタイヤチューブが傷みパンクするリスクがあります。

そこでカーボン製ホイールの普及と並行してディスクブレーキが多くの新モデルに

採用されているそうです。

 

他にも、自転車の姿を変える新製品が最近多く表れていると感じました。

その最たるものが電動アシスト自転車関係だと思います。

モーターの小型化やバッテリーの長寿命化は、その内に競技以外の人力ロードバイクを

消してしまうかもしれません。

また、両輪駆動自転車等、100年ぶりに新しい形の自転車がスタンダードになるかもしれません。

あるいは空気入れ不要のタイヤや、シャフトドライブ駆動等が、新素材によって代替可能に

なるかもしれません。

 

「変化の多い現代だからこそ、常識を疑え、変化に敏感になれ」、

学生時代から何度も何度も教えられていることですが、

今回、自転車を通して、私はまだまだ未熟者だと実感しました。

当たり前と思っていることが変わる可能性、そして変化の先に何があるかを考えることを、

仕事においても忘れないようにしようと思います。

H. S

8月スローガン

8月拠点スローガン

 

東京「夏ノ暑サニモ負ケズ」

大阪「堅持就是力量」(継続は力なり)

SZ 「聞一知十」(一を聞いて十を知る)

VN 「情報の共有」

PH 「Check Thoroughly for new business」

準備

実家暮らしというと言い訳になるかもしれませんが…

家ではほとんど料理をしないので 週末に作ろうと思い、ジム帰りにスーパーへ寄りました。

何を作ろうかは決まっていませんでしたが 父に食べてもらいたかったので

すきなものや健康、色彩を考えながら食材選びをしました。

 

以前一人暮らしをしていたときは 適当になりがちでしたが

今回はスーパーの中を行ったり来たりとぐるぐる回っていました。

(作り終えて、何か入れ忘れたことに気付く…あるあるですよね。泣)

料理において、材料選び、レシピ、下準備の他に 食べてほしい人の都合や好みなどなど…

考えることがたくさんありました。

 

営業においても準備するのは資料だけでない中 一回の打ち合わせに向けて、

どこまで準備できるかが今の私の課題となっております。

何かで図り評価できるものではありませんが

まずはそのために何をしたかにフォーカスして取り組んでいきたいと思います。

H.O

大暑

立秋、処暑、白露、秋分、寒露、霜降、立冬・・・と一年は巡り、一昨日は大暑だった。

桐始結花(きりはじめてはなをむすぶ)季節だそうで、一年で最も暑いシーズンらしい。

らしい、というまでもなく、実際に、あちこちで、熱中症の話や異常気象の話が聞かれる。  

 

ただ、実際に桐の花がいつ咲くのか知らないどころか、身近に桐の木もなく、身近とは言い難いのだが、

今回、3年ぶりに帰任となり、日本に戻った筆者からすれば、桐は500円硬貨の中にも書かれており、

内閣総理大臣の紋章も桐が使われている。

ちょうど10年前に木村拓哉さんが主演したChangeの中にも桐の紋章は度々登場したので、

多くの人々の目に残ったのではないだろうか。
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<出典:造幣局HPより>

 


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<出典:総理大臣官邸HPより>

さて、3年ぶりの日本は、3年ぶりの硬貨でもある。

当然、頻繁に日本を往復していたのと、他の国に行けば、硬貨はあったので、

物珍しい訳ではないが、少なくともずっと外国に行かない人たちは、

小銭入れというものを知らない、という国に居たということは、興味深い。

他には、電車に乗るという行為は、近郊列車が無いため、かなり離れたところに、

向かうイメージだったり、というのもそうだろう。

どこに行っても、各国の文化があり、必ずしも自分自身の常識が通じないことはよくある。

そのほかにも、世代間での文化ギャップもあり、小林明子さんの「ダイヤル回して手を止めた」は、

恐らくスマホ世代には通じない。

 

私が3年間を過ごしたベトナムは、平均年齢が若いということもあり、国家国民性による文化ギャップと、

世代による文化ギャップを同時に感じながら過ごした3年間であったようにも思う。

文化とは言語、言語とは文化、という私の持論から言えば、ベトナム語を自由に操るとは言えない現在の私は、

ベトナム文化を語る資格に欠けているような気もするのだが・・・  

 

日本や韓国、台湾、また、タイやフィリピンを除き、アジア諸国の共通点でもあるのだが、

家庭電話の通信網が築かれるとほぼ同時に携帯電話を手にし、

自転車しか無いような時期から、急速なモータリゼーションを体験し、

先進国からの資本注入を経て、急速に国の経済が発展し、という『今を生きている』体験をしている彼らと、

数十年前に経済発展が止まり、停滞してきた日本とでは、当然ものの見方は変わる。

いや、それで良いのだ。見方が変わるからこそ、その間ですり合わせを行い、

意訳を行い、我々の仕事は終わらない。

 

温故知新、郷に入れば郷に従え、いろいろな言葉があるが、自分たちの文化の押し付けになったり、

足して二で割るだけになったりする危険性があるところをどのようにすり合わせて行くのか。

それこそが、多国間で行う仕事の醍醐味であるように思う。

古きを温め、新しきを知り、グローバルなローカル化を進め、その先に・・・  

 

そういえば、このままいけば、来年には、安倍さんの首相在任が、歴代最長になるらしい。

アジア各国では、長期政権は珍しいことではなく、ベトナムでも、10年の長期政権から、2年前に交代があったばかりだ。

そういう意味では、日本がアジアに近づいて来ているのかもしれない。

 

最後に、筆者が大暑を知っていて、今回更にその他のことを調べたのは、何のことはない。

土用の丑を確認したかっただけである。

平賀源内が広告の為に言い始めたとも言われている大暑にウナギを食べる、という文化は、

二十四節季発祥の地であり、今やウナギの一大消費地である中国にもない文化である。

土用の丑の日は過ぎてしまったが、ハノイでウナギを食べるなら、

「おたふく」一択、ホーチミンなら、「睦庵」一択、である。お立ち寄りの際には、ぜひご賞味を!

オタフク 住所: 116A Linh Lang St., Ba Dinh Dist., Hanoi

電話: (04) 6296 9856 / 097 411 1681

営業時間: 11:00~14:00 / 17:00~22:30

 

遊雅亭「睦庵」 住所:15/7 Le Thanh Ton St., Dist. 1

電話:(08) 3824 8457

営業時間:17:30~21:30 (L.O.21:00) 休日:火曜

Y.S

アウトソーシング

日経新聞等でアウトソーシングという言葉を耳にすることが多いですが

最近アウトソーシングについて考えさせられる出来事がありました。

 

いつも週末は深セン市内の日系スーパーで買い物してますが、

そこで買い物する理由は日系だからという安心感と

一定金額以上買い物すると無料で配達してもらえるからです。

その配達が今まではスーパーの社員が配達していたのですが

1ヶ月くらい前から外部の物流会社に配達を委託するようになりました。

その後、以前は夕方買い物に行っても当日配達してもらえることが多かったのですが、

翌日も配達できないと言われたり容積を減らして物流会社に払う送料を安くしたいのか

無理矢理1箱に入れようとしてトイレットペーパー等が変形していたりと

私の立場からしたら何のメリットもなくサービスの質が悪くなっただけでした。

 

また日本の自宅でインターネットを契約しているプロバイダーが

年内でサービス終了すると両親から連絡あって問い合わせすることがあったのですが、

恐らくプロバイダーから委託された外部のいわゆるコールセンターなのでしょうか、

資料を郵送してほしいとお願いしただけなのに後日、担当者から電話しますと言われて

その後、1週間以上経過してますが何の連絡も無し。

 

このようなアウトソーシングに対して露骨に悪い印象を抱かせる出来事が立て続けにあったのですが、

アウトソーシングを自分の立場で考えると上司から業務をアウトソーシングされている、

部下に業務をアウトソーシングしている立場になります。

アウトソーシングの理由は幾つかありますが

弊社の2018年方針でもありますパフォーマンスの最適化なのではないかと思います。

パフォーマンスの最適化の一方で質を落とさない仕事をしていきたいと思います。

M.M

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第一印象

先月、日本では透明のコカ・コーラが発売された。

ここ数年、透明のコーヒー、紅茶、ビール等、透明色の飲料が販売されているからだろうか、

日本へ出張する度にコンビニの中の冷蔵庫に透明飲料が増え、涼しげな印象を受ける。

日本の透明飲料は、深センでも輸入品を取り扱うスーパーで販売されており、

深センのスタッフの何人かも、そんな斬新な飲料の存在を知っているようだ。

 

先日、とあるスーパーで、日本からの輸入品として 透明のコカ・コーラが販売されていたので、

手に取ってみた。 本来、色のある炭酸飲料は五感を楽しむポイントがいくつもある。

 

例えば、ペットボトルの蓋をあける時の音、飲料そのものの色(派手な色が多いように思う)、

飲み始めの感覚、のど越し、等。子供のころは、それらを合わせて、味を楽しむ飲み物だと思っていた。

なので、コーラ=茶色の飲料というイメージが強いので、透明のコーラは個人的には違和感を感じる。

色を見慣れるまで、まだ時間はかかりそうだ。 ただ、商品そのものを初めて見た時、無色透明にもかかわらず、

第一印象としてのインパクトが大きく、その存在を忘れることは無いだろう。

 

先日、深センの勉強会にて、メンバーに日本語で、改めて自己紹介をしてもらった。

すでに親近感のある中で緊張感が少なかったからか、

発表内容を自由にすると、 少しジョークを入れたり、笑いを入れたり、

と印象に残る紹介をしてくれたメンバーもおり、

インパクトを残すためには、こんな方法があるのか、と逆に学習させられた。

 

大勢の前で自己紹介をする機会は多くないが、あらためて第一印象について、

考えさせられる時間となった。

どのような方法でインパクトを残せるか、考えてみたい。

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P.S.透明のコーラも、少し薄いように感じるが、本来のコーラの味に近い。

次回は、日本で別の透明飲料にチャレンジしたいと思います。

x.g

 

旬な果物に注意!

工場へ常駐し、現場に行くことが増え、提携メーカーのメンバーとの会話の量が増えてきています。

多くの案件をお願いする中で、優先順位をつけ、最優先案件はどのように伝えれば最短で回答を貰えるか、

急ぎの案件は緊急度を伝えるために、どのように臨場感を表現するか、などを考え、

様々な方法でチャレンジしています。

 

最近では、工場のメンバーとの距離も近づいて、 先日の西日本の大雨がニュースとなった際、

「実家は大丈夫ですか?」と We chatで心配のメッセージを送ってくれます。

 

深センは果物が豊富で、街路樹としてマンゴーの樹が植えてあります(実が落ちる時に大音量なので当たると危険です)

今はライチが旬の季節で、先日、サプライヤーである提携メーカーから箱いっぱいの枝付きライチを頂きました。

実も大きく、熟しており、新鮮です。

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日本ではこんな量食べることは無い・・・と贅沢な気分で何個も食べ続けていましたが

弊社の深センメンバーから、食べ過ぎると「上火(Shang Huo)」になりますよ!と注意されました。

上火(Shang Huo)とは、日中辞書「北辞郎」では、

<東洋医学でのぼせる(便秘や鼻腔口腔の炎症を指す)>と記載されています。

しかし、その意味が自分の中でしっくりと来ず、日本語で一言で表すのが難しい言葉なのではないかと感じました。

辛い物を食べすぎる時も「上火」になると言われます。

その症状は、漢字を見る限り、身体が熱くなるのか?大量の鼻血が出るのか? 身体に炎症が出来るのか?

なんとなくイメージはできるけれども、目の前に沢山のライチがあるので実際に体感してみようと

一気に数十個、食べてみました。

すると、翌朝、発熱したかのような熱さと倦怠感で体が重くなり、 ベッドから起き上がるのに必死になりました。

これが上火なのか・・・? ざっくり言うと体調不良という意味でしょうか。

「上火」にならないよう、一緒に「下火(Xia Huo)」になる(体を冷やす)食べ物を摂取すると良いようです。

漢字だけ見ていると反対の言葉なのでシンプルに見えますが、日本語で説明すると2文字では表現できません。

どのような食べ物が「上火」になるのか、「下火」になる食べ物は何かを調べて 食べ過ぎに気を付けたいです。

 

日常生活の中でも多くの言語に触れて語彙力を増やし、

現地の人々や一緒に仕事をするメンバーとの 会話のネタを増やしていき、

さらに親近感を持って貰えるように日々、学習していきます。

R.F

7月拠点スローガン

7月拠点スローガン

 

東京「顧みる/省みる」

大阪「展示会 の その先へ」

SZ 「現場力を高める」

VN 「POを理解する」

PH 「HUNGRY TO WIN」

「スゴイ人を目指す」

あなたの職場に、「この人すごいなー」と思う人はいませんか。

うちの会社は規模が大きくありませんが、アジアに六つの拠点があります。

すごい人だらけで自分がとても恵まれた環境にいると思います。

 

それはどんな方かというと、

・仕事が出来る人

・柔軟に考えられる人

・ユーモアな人

・姿勢がいい人

・何でも会話ができる人

・口調が優しい人

・アイデアがどんどん出る人 など……

多方面において多くいらっしゃいます。

 

最近よく「あーすごい!」と感嘆させられる人がいます。

4月に入社したものですが、この度社内に開催された若手勉強会

(ちなみに呼び名はブレコン:Brain Storming Conferenceの略)で、

すごい安定したアウトプットを魅せてくれました「絶対的な安定感のある人」です。

先日北海道出張に行ったと聞いた時、さすが!と思いました。

傍から見ていても安定感を感じられ、きっとお客様から安心して仕事を任せてもらいますでしょうね。

さすがの訪問地域拡大!

 

少しだけ深く考えると、すごいスタッフの特徴は、皆がいい人です。

特に仕事をしていく上においては、実績・経験・能力などが高いことは当たり前けれども、

いい人でなければ仕事を継続頂戴することはできません。

 

社会人になると、違ったフィールドや新しい人とのコミュニケーションが極端に少なくなるので、

私はいつも周りのスタッフから大きな刺激を受けます。

皆さんの姿を見ると、自分もすごい人になりたい気持ちにもなります。

 

人格を磨けとか、人間性を高めようとか、偉そうに言う資格など私にはありませんが、

少なくとも、仕事という局面において、自分の都合ばかりで考えなく、

前向きに、態度をきちんとしてから顧客と向き合いたいと思いました。

(ちなみに、今所属の大阪拠点7月よりまた一名の「すごい人」が入ります。とにかく頭が良すぎてついていけません。冏)

A.W

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